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ネット通販、なぜ安い?

自動車保険、安くなる人はこんな人

自動車保険、高くなる人はこんな人

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■カーシェアリングで節約

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保険料の安さではネット通販

ものを選ぶ時に真っ先に利用するネット上の口コミや比較サイト。

特に自動車保険などの保険の場合は、比較した場合に回答が保険料として数字できっちり答えを出してくれるので、必ず使うようにしています。

自動車保険を契約するには、保険会社の代理店を通して契約する方法とネット通販で契約する方法があり、ネット通販のポイントは保険料の安さだと思います。

現在ネット通販以外で自動車保険契約をしている場合、保険金額を下げたり特約を削除しないで、現在の保険金額、補償額のまま見積もりをとった場合でも、保険料はかなりのケースで安くなると思います。

ネット通販の保険会社の中でも、保険料はそれぞれ違うのでサービスと保険料を見比べながら、保険会社をチェックしていただきたいと思います。

ポイントを押さえて見積もりをすれば、年間数万円の保険料の節約も夢ではありませんし、インターネットから契約すると、初年度に数千円から1万円程度の割引のある会社も多いので必見です。自動車を複数お持ちの方は一括見積もりをすることで、更に節約ができるチャンスだと思います。

全ての方の保険料が安くなるとは限りませんが、保険料の比較をすると安さを実感される方が多いと思います。自動車の保険期間は1年ととても短かく、見積もりの仕方はとても簡単なので、毎年更新のたびにチェックすることをおススメします。

比べるべきは現在加入中の保険会社の保険プランA、B、Cだけではなく、他社との保険料です。保険料は同じ保証内容でも保険料金に幅があるこを知ってください。

一括比較で今の保険会社が提示している保険料が、その幅のどのあたりにあるのか、どの程度違うのかを確認することが大事だと思います。

でも、保険料の安さではネット通販、というのはわかったけけれど、もし事故が起きた場合の保険会社の対応が気になるという方もいらっしゃると思います。

■保険料の安さだけが売りではない直販系の自動車保険

自動車保険料の安さで低価格をリードしている直販系、通販タイプの保険ですが、顧客満足度の点においても満足度が高いというアンケート結果をご存知ですか?

こちらはインズウェブ保険満足度アンケート結果です。

実際に事故にあったことのある方にアンケート調査を行ったそうですが、これを見ると直販系の事故対応満足度の高さが伺えます。

ホームページ上で事故対応の進捗状況を随時確認できる会社もありますので、通販契約タイプの方が合理的かもしれません。


【自動車保険の一括見積もりをしましょう!】

■まずは車検証と現在加入の保険証券を用意しましょう


■車の情報、保障内容を入力



保障内容については、まずは現在加入の保険証券どおりに入力してみましょう。以下の補償の目安も参考にしてみてください。

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【ムダを省いた必要補償の目安(見積もりの際の参考にしてください)】
対人・対物賠償 無制限
人身傷害補償 3000万円〜(自分や同乗者の入院費用の実費分が示談を待たずにもらえます。これは入っておいたほうがいいです。)
搭乗者傷害保険 0円、もしくは搭乗者傷害保険の最低金額で。(人身傷害で入院費などの実費は出るし、医療保険に入っていれば二重にかけていることになるので「0」)
ABSやエアバック付 割引*補償や割引、特約について
家族限定、夫婦限定 運転者が限られている場合
年齢条件 お誕生日などが来て年齢条件に変更はないかチェック。全年齢が高く30歳以上が安くなる。
運転免許の色 ゴールドが安い
車両保険 貯蓄で備えられるならつけないという選択もあり。
・車両保険をつける場合 保険料のことだけを考えた場合、「一般車両」を「エコノミー+A」に変えるだけでもかなりの削減になります。
一般車両とエコノミー+Aの違いは【当て逃げ、単独事故】の補償がないところです。必要に応じて変えてください。
・その他、実態に合わせて入力すればOK。見積もりをする際の目安にしてみてくださいね。

■保険料やその他サービスで納得した保険会社をいくつかチェックして見積もりを取ります。(メールで届く会社や郵送の会社があります)

■ネットから契約をすると、さらに割引きになる会社もあるので見逃さずに活用しましょう。

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