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自動車保険を安くしよう!

〜難しくないです♪今加入されてる保険証券を見ながら入力すればOK!
数千円〜数万円が安くなる可能性があります。入力終了後は図書券や商品券がもらえます!〜

自動車保険、安くするポイント
■保険を安くするには、簡単に言うと

リスクの範囲を狭くする・・・年齢条件を高くする(30歳以上のみ担保など)、運転者を限定する(家族限定、夫婦限定など)、車両保険をつけない●割引を使う・・・エアバック、ABS,横滑り防止装置など掲載の車だったら割引になる
車両保険はつけない・・・グレードが高くなるとかなり高くなる
●車両保険をつける場合、免責金額を上げる・・・・などなど。
しかし・・・、そうはいっても実際には年齢が若かったり、家族以外の人が運転するかもしれなかったり、車が新車だったら車両保険をつけないわけにはいかないし・・・。

そうなんです、いくら安くしても「いざという時」何の役割も果たさない保険は意味を成さないのです。特に事故を起こしてしまった時に、たった数千円の保険料をけちってしまったがために、担保されない保険では困ります。特に対人・対物は無制限に補償をつけるのが当たり前になってています。

だから、一番大事なのは「必要以上の補償」は要らない、ということです。逆にいうと、「必要な補償」は削らないということにもなります。

●不必要な特約、補償はつけない、もしくは削除する
●重複する補償はつけない
●割引できる項目はしっかりつける
●車両保険は車の古さなどを考慮してつけるかつけないか、考える

ネットでの見積もりは、ある程度の条件を入れると最後に「安さが優先」「保険料と補償のバランスを重視」「補償の厚いことが一番」などをチェックする項目があります。

基本の見積もりに加えて「この補償をプラスした場合」というような感じでいくつか、見積もりを出してくれます。だから、とても比較がしやすく便利です。

とりあえず、今加入している保険証券を見てそのとおりに入力してみても、ネットで見積もりしたほうが数千円〜数万円安くなっていると思います。

私は初めてネットで自分の自動車保険の見積もりを取った時、同条件で数千円くらいは安くなったのでびっくりしました。それ以来、毎年ネットで見積もりをして良い条件の保険会社と契約しています。電話セールスも一切ないので、わずらわしさもありません。見積もりだけして契約しなくてももちろんOKです。

●保険料見積もりサイト→自動車保険“高い”と思った事無いですか…?

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         ◆◆ ネットで見積もりをする際の入力項目の内容◆◆

■各運転者、家庭にあった割引特約をつける。

運転者家族限定・・・契約者本人、または家族(配偶者、同居の親族、別居の未婚の子)が運転した場合のみに保険金が支払われるもので、保険料が5パーセント安くなります。

従来の自動車保険の多くは「運転者家族限定特約」までしかありませんでした。新たに「運転者本人・配偶者限定特約」で、本人か夫婦だけで運転する方にとっては「運転者家族限定特約」よりもっと安くなることに。(各社HPを参照してください)

安全装置関係の割引・・・各種割引率は異なります

エアバッグあり→搭乗者障害と人身傷害補償の保険料が10パーセント割引

ABSあり→横滑り防止装置が5パーセント割引

衝突安全ボディは搭乗者障害と人身傷害が10パーセント割引

・複数所有新規割引・・・2台以上の車があれば、「複数所有新規割引」が使えます。1台目の保険契約が無事故等級11等級以上の契約者に限ってですが、2台目の新規契約が7等級からスタートします。(普通は6等級から)これで保険料は最大で20パーセントから30パーセント安くなります。ちなみに1台目の車と2台目の複数所有新規割引を使う車の保険会社が違ってもOです。(契約の際に1台目の保険会社と証券ナンバーを聞かれます)

■年齢条件は割引が高くなるので乗る人全員の年齢をチェック。30歳未満不担保が一番安い。全年齢と30歳未満不担保では保険料がまったく異なります。場合によっては倍以上違ってくることも。

・年齢を問わず担保(全部の年齢が対象)  
・ 21歳未満不担保(21歳以上のみ対象)
・ 26歳未満不担保(26歳以上のみ対象)
・ 30歳未満不担保(30歳以上のみ対象)

*また、この条件は保険契約の途中でも変更可能です。誕生日を迎えた時点で異動届を出しましょう。一時払いをしていれば、申請日より後の未経過部分について返金されますし、月払いなどでも翌月から保険料が安くなります。

■保険料を圧迫する理由のひとつ「車両保険」、場合によってはカットすることも選択。今年旦那の車が7年目を迎えます。某保険会社では70万程度の見積もりを送ってきましたが、思い切ってやめました。

また、車両保険には補償の範囲によって「一般車両」「エコノミー(車対車+A)」「エコノミー(車対車」の3種類があります。

このうち一番補償範囲が高いのは一般車両。他車との衝突、接触、盗難、火災、爆発、台風、洪水、高潮などの自然災害、単独事故、当て逃げまでカバーしてくれます。

一般車両の補償のうち「単独事故」「当て逃げ」の補償がないのが「エコノミー+A」です。
エコノミーは、他社との接触や衝突による損害のみが対象となります。

ご自分やご家族の運転技術、運転する環境などを考えて選択してください。

一般車両 エコノミー+A エコノミー
対物事故
示談交渉
他の自動車との事故
盗難、火災、自然災害など ×
当て逃げ × ×


■車両保険の免責金額を上げて保険料をさげる。(免責金額をたとえば10万円にした場合、保険料は「免責ゼロより」安いが、事故の際には出費が増えるという感じ)
事故が起きたときの自己負担額が大きいですが、保険料としては下がります。免責金額が「0」で負担であればアップして「10万円」、「15万円」にして試算するのもひとつの選択だと思います。

■年間走行距離、車の使用目的別によっても安くなる

■事故を起こさない
事故を起こさずに来年も1等級アップするように努めます。それが一番の保険料の節約ですからね。事故を起こすと、それに関するダメージも大きいですが、等級も3等級ダウンします。加入まもない事故は金銭的にも痛いです。これが究極の節約かもしれません。
自動車保険をネットで見積もりするのは節約主婦なら当たり前!
■自動車に乗るなら保険に入るのは当然ですよね。事故を起こしたり、等級の低いドライバーは契約できないですが、そうでなければまず「ネットで見積もり」しましょう。保険料を比較できるのもいいですが、見積もりするだけで商品券(500円)がもらえるのなら、これはやらない手はありませんよね。1台なら500円、2台なら1000円・・・・私も最初は商品券欲しさに見積もりをした口ですが、私の場合数千円違いましたので迷わずネットを通して保険に入りました。もう3年くらいになります。これも当然ですが、毎年毎年見直してよりよい保険会社に入るように心がけています。

色々比べたいけど、実際に1件1件保険会社で確認するのは至難のワザ。でも、ネットだったら条件さえ入力すれば、複数の会社と比べる事ができますし、また見積もりを取ったからといって後追いセールスはありませんので安心して挑戦してみてください。

商品券欲しさだっていいと思います。まずは見積もりをして今の保険会社と比べてみましょう。それから決めればいいのです。満期近くになるとお知らせのDMやメールが届くくらいで電話は私は受けたことないです。
500円のマックカードがもれなくもらえます。

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*自動車保険の満期日(保険契約開始日)まで6日以上90日未満の方が500円のマックカードの対象となります。ご注意くださいね。
夫の保険見積もりをしました。しつこいトレースもなく各社の保険料と保険内容について十分比べることができました。

商品券は1ヶ月ほどで届きました。
見積もりするだけで500円のマックカードがもれなくもらえます。ネットでポイント貯めて500円もらおうと思ったら時間かかりますよね。お家に車が1台でもあれば、ぜひ試算してみてください。500円のマックカードがもらえる上に、保険料もお得ならなおうれしい。今すぐどうぞ!

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新しく契約したらすること
ネットで見積もり終了後、その中から契約をオンラインですると数日後証券が送られてきます。まずやること・・・・・

その1・・・住所や名前、車検証と照らして誤りはないか、等級は事故をおこしてなければ去年より1等級あがっているか、など必ず確認してください。

その2・・・できるだけ早く代理店に今年は契約しない旨の連絡を入れる。そういうことはないと思うけど、「今年もやっておきましたから・・・」なんて方もいましたから、そうならないように今までのお礼と今年は他で契約しましたから、とあっさり電話しましょう。代理店さんのほうも計画があると思いますのでそのほうが親切です。

その3・・・自賠責や車検証などとともに車に保管。また証券のほうについている携帯できる証券内容を簡単に記したものがあると思うので、それはお財布とか免許証などと一緒に保管しておきましょう。いざというときにあわてないですみます。

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