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今の自動車保険はさらに安くなる!

〜どうしてネットの自動車保険は安い?〜
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見積もりでもれなく500円分の商品券がもらえるサイトの紹介

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■アクサダイレクトの自動車保険最大で5500円の割引

■チューリッヒの自動車保険
最大で7000円の割引き

SBI損保自動車保険
一律6000円の割り引き


■イーデザイン損保1万円の割引


自動車保険一括見積り

■車の買取、無料査定

■カーシェアリングで節約
3台以上の車をお持ちの方は【ミニフリート】契約
■複数の車をお持ち方には、割引が適用される可能性があります。

■セカンドカー割引(複数所有新規割引)・・・2台目の車を購入された場合に 2台目以降の車を7等級でご契約することができます。

【セカンドカー割引の条件条件】

・新たに購入した車につける自動車保険が、新たに加入する契約であること

1台目の車が11等級以上であること

・新しい車につける自動車保険の記名被保険者・車の所有者が1台めの車の自動車保険の記名被保険者、車の所有者と同じであり、個人であること。

・車の種類が自家用5車種(自家用普通乗用車、自家用小型乗用車、自家用軽四輪乗用車、自家用小型貨物車、自家用軽四輪貨物車)、自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン以下)、自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン超 2トン以下)、特種用途自動車(キャンピングカー)であること。


■3台以上の車をお持ちの場合・・・ミニフリート(東京海上日動保険など)、セミフリート(損保ジャパンなど)が適用されます。(ノンフリート多数割引)

・3〜5台・・・3%割引
・6台〜8台の車・・・5%割引


【ノンフリート多数割引(ミニフリート・セミフリート)の適用を受けるための条件

契約者が次のいずれかの方を記名被保険者として、3台以上の車を1つの保険証券で契約する場合に、ノンフリート多数割引が適用されます。

・契約者
・契約者の配偶者
・契約者、またはその配偶者の同居の親族(6親等内の血族、3親等内の姻族)


ミニフリートやセミフリート契約をする場合には、保険の始まりと終わりを同じにする必要がありますので、一旦中途解約をしてどれか1つに保険の始まりにあわせる必要があります。

中途解約の場合、等級は解約した時の等級で新たに契約をすることになります。

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●ムダを省いた必要補償の目安(見積もりの際の参考にしてください)
対人・対物賠償 無制限
人身傷害補償 3000万円〜(自分や同乗者の入院費用の実費分が示談を待たずにもらえます。これは入っておいたほうがいいです。)
搭乗者傷害保険 0円(人身傷害で入院費などの実費は出るし、医療保険に入っていれば二重にかけていることになるので「0」)
ABSやエアバック付 割引*補償や割引、特約について
家族限定、夫婦限定 運転者が限られている場合
年齢条件 お誕生日などが来て年齢条件に変更はないかチェック。全年齢が高く30歳以上が安くなる。
運転免許の色 ゴールドが安い
車両保険 貯蓄で備えられるならつけないという選択もあり。
・車両保険をつける場合 保険料のことだけを考えた場合、「一般車両」を「エコノミー+A」に変えるだけでもかなりの削減になるはず。一般車両とエコノミー+Aの違いは【当て逃げ、単独事故】の補償がないところ。
・その他、実態に合わせて入力すればOK♪見積もりをする際の目安にしてみてくださいね。

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