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ボーナス、どこで殖やす?

安全派も積極派もしっかり選ぼう!



■FX

■投資信託

積立てなら投資信託
積立てしやすい証券会社

「マネックス資産設計ファンド」(育成型)

セゾン投信

■個人向け国債

■ゆうちょ銀行

■証券会社別

【株式手数料】
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楽天証券
トレーディングツールの代名詞「マーケットスピード」

・SBI証券
(オンラインネット専業証券で口座数NO。1)

・丸三証券
2ヶ月間は手数料が無料!

・マネックス証券
株式手数料が安い

カブドットコム証券
多彩な注文方法、情報ツールがすごい

立花証券

GMOクリック証券
手数料が安い


■普通株

■プチ株

■1000円からの純金積立

セゾン資産形成の達人ファンド

・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド

■FX
口座を作るときには3種類から選びます。内容は以下の通り。

・源泉徴収ありの特定口座
→証券会社が自動的に源泉徴収するので確定申告不要
所得や社会保険料の気になる方はこちらを選んだほうが無難。

・源泉徴収なしの特定口座
→証券会社が1年間の売買取引書を送付してきて、それを自分で確定申告する必要がある。但し、年収2000万円以下の給与以外の所得が20万円以下の方は確定申告は不要。
・一般口座
全ての売買益を自分で計算して、利益が出ている場合には確定申告が必要になる。

【マネックス資産設計ファンド(育成型)】 バランス型
■マネックス証券・・・ノーロード(手数料無料)投資信託が充実

少し前から購入し始めた投資信託が、マネックス証券の【マネックス資産設計ファンド(育成型)】 バランス型です

もともとマネックス証券に口座を持っていたこともあって、まずこの証券会社から探してみたのですが、投資内容は以下の通り。

・世界の6資産(国内外の株式・債券・不動産(リート))に分散投資。
・基本資産配分比率は各資産のリターン、リスク等を推計し、証券投資理論に基いて決定。
年1回決算で分配金は再投資型のみ。

バランス型ファンドは国内で多数設定されていますが、申込手数料無料(ノーロード)、信託報酬は0.9975%(税込)と1%を下回る水準という低コストが魅力です。また、投資対象が国内・海外の不動産、株式、債券であること、それぞれがインデックス運用になっていることも、ファンドマネージャーのスキルに左右されない安定した成果を実現できるというメリットになっています。

オンライン専業証券会社ならではの低コストを重視した商品設計。お申込時、ご売却時の手数料は無料、信託報酬も1%(税込)を下回る水準でご提供します。

*マネックス証券のサイトより抜粋させていただきました。

債券、株式などが組み込まれているバランス型で、運用方法が「インデックス」運用であること、またノーロード(手数料無料)であり、運用期間中にかかってくる「信託報酬」も1%を切っているところがポイントです。

これを少しずつ買い足しています。こちらは自動積み立ても可能です。1口1万円からで手数料が無料なので1度に買わずに時間をずらして買うこともできます。今のような相場の安い時期では多く、高い時期には少ない口数を買うことで、時間分散の効果によって平均の単価を安くする狙いがあります。

何となく証券会社だからまとめたお金を預けないと・・・という感じがしていたのですが、ネット証券だったら自分で好きなときに少額から設定できるのでとても気が楽です。

まとまったお金を同じ時期で投資したい場合には、国内株式、外国株式、外国債券、国内債券などにバランスよく分散して、数本の投信で運用するといいと思います。


マネックス証券で投資信託

投資信託の自動積み立てOK!ゆうちょ銀行OK。
まずはノーロード、積み立てが出来るファンド、マネックスセレクトファンドのカテゴリーなどからチェックしてみるといいと思います。

楽天証券

■グローバル投資なら楽天証券。海外ETFの取扱い銘柄数はネット証券No1!

カブドットコム証券

カブドットコム証券1口500円から投資信託が購入できます。ランキングで探したいファンドを検索!

SBI証券

SBI証券・・・主要ネット証券屈指の取扱本数で、手数料無料の銘柄や積立買付銘柄も充実しています。

取扱本数は2012年9月3日現在で1,246本。
そのうち購入手数料無料のノーロードファンドは369本とネット証券最大規模のラインナップ!

500円から投資信託ができます。


















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