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保険を見直したほうがよい方

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保険を見直す時期というのは、一生のうちでも何回かありますが、それ以前に「保険を見直したほうがよい方」がいます。

ネット通販が誕生してから、保障内容と保険料のバランスのいい保険がたくさん後発で誕生しています。ネット生保以外でも、それに対抗するために色々工夫のある大手ならではの保険が誕生しています。

保障範囲が広いのに保険料が安い、死亡保障が数百円でつけられてしまう、という少し前だったら信じられないような保険があるのも事実です。

ご自分の保険と比較して、ぜひ見直し、保険金額の調整などをしていただく時期ではないかと思っています。

例えば、お子さんがいらっしゃる場合、一番保障金額を厚くしておかなくてはいけない時期は一番下のお子様の誕生時です。そこをピークにだんだん保障額を減らしていき、お子様が社会人になる時には金銭的な負担はなくなるわけなので、保障額は低く抑えてもOKというイメージです。

それまで働いてなかった奥様が働き始めた場合にも保険の見直しが必要です。会社員から自営業に変わった場合にも新たに見直す必要があるでしょう。

以下の3つの点に心あたりのある方は、保険証券を今一度お調べにることをお勧めします。今のあなたにピッタリの保険を提案してもらいましょう。

その1・・・この保障が適切かわからない。(自分の必要補償額が不明)

→長いこと保険証券などもチェックしてないし、知り合いのところから入ったのでまかせっぱなし。自分の保険がどういうものか根本からわからない。

その2・・・保険料が高いんじゃないか。家計が苦しいのは保険のせい?

→保険の見積もりを出されると、必要なものと感じてしまい気付けば保険料がかさんでいる方。本当にその保険は大事なのか?

その3・・・加入してる保険会社に不安あり。(倒産しないよね・・・・?)

→これは、いろいろなアドバイスをもらえるFPに聞いてみるのが一番。大幅な保険料の節約が期待できます。


FP主婦の保険の節約と見直し
FP主婦の保険の見直しと節約

保険を見直しして大きく節約ができる、そんな情報を集めたサイトを作りました。まだ、ほぼ完成していますのでこちらのページにリンクさせていただきました。(2009.8.17)

保険の見直しサイトの相談方法には、ショップ来店型 訪問型があります。相談しやすい方法を選んで、FPと二人三脚で保険の見直し、節約をする方法を沢山ご紹介しています。

医療費の節約、知っていると得する保険の話、教育費を投資信託でじっくり増やす方法などもご紹介していますので、ぜひお役立てください。


ほけんの時間 保険を利用した贈与や相続の相談にも対応!

育児雑誌の「たまごクラブ」や「ひよこクラブ」などでもおなじみのほけんの時間学資保険で迷われている方は気軽にご相談されてはいかがでしょうか。

税制改革を控えて、相続や贈与に関するお悩みも多くなってくると思いますが、ほけんの時間はそういった相談にも対応可能です。本屋さんには贈与や相続に関する本が山積みになっています。

これまで、相続というと一部のお金持ちのお話・・・というイメージもあったかもしれませんが、税制改革が行われるとかなりの方が対象になるような内容です。

相続税について、現行は 5000万円+1000万円×相続人、となっているのですが、

平成27年1月1日からは3000万円+600万円×相続人、となる予定で、例えば妻とこどもが2人の場合だと現行では8000万円からが課税対象ですが、平成27年1月からは4800万円から課税対象となり、現在よりも3200万円も下がることになります。

そういう中で注目されているのが贈与で、「生前贈与」って聞いたことがある方も多いと思うのですが、これは贈与を受ける人が一人当たり年間110万円までは非課税、誰にあげてもOKというもの。110万円を超えると10%〜50%の超過累進課税率が適用されます。

誰にあげてもOK、110万円までは非課税ということで、税務署としては「贈与」は節税目的と捉えているのだそうです。そのため、賢く贈与をする必要があります。

お孫さんがいるご家庭では、お孫さんへの教育資金の贈与が非課税に(1500万円まで)。現金で援助する他に、学資保険で備えてあげるのもいいかもしれません。

祖父母などから孫への教育費の贈与は、受像者一人について1500万円まで(塾や予備校の学校などは500万円まで)の金額について非課税になる予定なので、援助がしやすくしかも税金もかからず一括贈与がしやすくなります。

相続人が限られている場合や、それなりに資産がある場合などは本当に早く対策をしないと、税金でごっそりともって行かれてしまいます。

特に贈与に関しては、知っていれば節税できたのに・・・ということが多い部分でもあります。保険を使っての節税対策がかなり有効でもありますので、心当たりのある方は、早めのご相談をお勧めします。


ほけんの時間


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