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こども保険の加入ポイントは?

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■払い込み保険料<満期金 となるものを選ぶ。(損をしない保険を選ぶ)

こども保険は現在、払い込み保険料>満期金となるものが多いです。オススメできるのはアフラックのアフラックの「夢みるこどもの学資保険」。返戻率がとても高いこども保険です。

■返戻率(払い込み保険料<満期金)を少しでもよくするためにはどうする?

こども保険は子どもの年齢と契約者(親)の年齢が若いほど保険料が安いので、こども保険を検討されている場合はなるべく早めがお勧めです。

毎月の保険料は17歳払い済み、18歳払い済みと比べると保険料の負担が大きいかもしれませんが、トータルの払い込み保険料を比較すると10歳払い済みが一番お得です。

■契約者は誰にする?

・普通の保険は被保険者が1人だけですが、こども保険は親と子供の両方が被保険者になるので、保険料はこどもだけでなく、親の年齢や性別も考慮されています。

一般的に同じ年齢だと女性のほうの保険料が安いですが、契約者に万が一のことがあった時に、保険料が免除されるのがメリットのこども保険。契約者を妻にすると、夫が亡くなっても保険料を払い続けなければなりません。

■どのタイプを選ぶ?

・こども保険には満期保険金のみのタイプや祝金付、育英年金付、医療保険付などの特約がついたものがあります。

現在は予定利率の低下とともにその貯蓄性は下がりつつあり、とくに育英年金付は親の死亡保障が上乗せされてるので今加入すると元本が割れてしまうものが多いようです。

親の死亡保障は定期保険等で加入して、こども保険はあくまでも教育のためと割り切って考えたほうがよいと思います。親のもしも・・・についてはあらためてこども保険では考えなくてよいと思います。教育資金作りのためと考えて、保障がダブらないように気をつけましょう。

だから今選ぶとすると、一番シンプルな「満期保険金のみのこども保険」です。保険料のほとんどが積み立てに回るので、元本割れにならない商品が多いです。オススメはアフラックのこども保険。


■税金はどうなる?

・契約者(保険料負担者)の毎年の保険料→生命保険料控除の対象になる

・こどもが受け取る学資金→支払われるつど、受取人(契約者)の一時所得として所定額が課税所得に参入される

★課税所得の算式は
{学資金-(すでに払い込んだ保険料-すでに受け取った学資金)+その他の一時所得−50万円}×1/2・・・・たとえば12歳のときに学資金が30万円、毎年の保険料が6万円でその他の一時所得のない場合は{30万円-(6万円×12年−0万円)−50万円}×1/2・・・となって税金はかかりません。

・子供が万一亡くなったときの死亡給付金は?→給付金受取人の一時所得になる

・契約者が万一の場合は?→この場合以降の保険料が免除となり、この契約は存続します。契約はこども(被保険者)のものとなり相続財産として相続税の対象となります


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