HOME

□FP相談のながれ
■失敗しないポイント

保険は家計の強い味方!

〜定期的な見直しが家計を救う〜

節約レシピの2人DE2万円のショクタク!
ブログにて更新中。
□知ってお得な保険選び
□知ってお得な自動車保険
□おススメカテゴリー
おススメの保険はコレ!

■生命保険選びのポイント

■医療保険選びのポイント
保険の見直しが家計を救う

来店型のFP無料保険相談
訪問型のFP無料保険相談

★全国どこでも「保険ゲート」
★いい保険ドットコム
★ショップ来店型保険クリニック
★保険見直し本舗(来店型)

★保険ビュッフェ
★保険ゲート

★女性専門の保険相談サイト「オズアイ
保険ショップの活用方法

FPが選ぶ保険?
保険の契約の前に
保険を見直す時期
保険を見直した方がよい方
保険確認の大まかな流れ
必要補償額の算出方法
必要補償額を表で簡単にチェック(死亡保障)
必要補償額を表で簡単にチェック(医療保障)
■「保険市場」日本最大級の保険比較サイト
■保険オンラインで一括試算、資料請求
公的保障
健保や国保は最強の医療保険
サラリーマンと自営業者
高額療養費制度
遺族年金はいくら出る?
公的介護保険制度の概要
保険用語
生命保険料控除
■こども保険の選び方
■教育費いくらかかる?
■子ども手当て
年代別の提案
■独身女性の保険
■シングルマザーの保険
■サラリーマンの保険
■自営業者、フリーランスの保険
■セコムホームセキュリティ
■葬儀ナビ お葬式の比較サイト
ペット保険
■ペット保険【うちの子ライト】
保険のビュッフェ
教育費いくらかかる?

保険相談でギフト券が全プレ!詳しくはこちら!
■教育費は必要な時期が決まっているので計画的に用意しましょう。

幼稚園から大学まで、オール国公立(自宅)で約1100万円、半数以上がこどもの誕生とともに何かしらの準備を始めるようです。

少子化が進んでいるので、できるだけ子供にできることはしてやりたいと思ってるお宅が多いと思います。運よくお子さんが公立でお金のかからない進学を選んでくれたら(くれても)約1100万円。

小学校だけ公立で幼稚園、中学から大学までオール私立(文系・自宅)だと約1700万円
もかかります。これは1人にかかる金額なので、複数いらっしゃるお宅ではその数だけかかることになります。

大学だけ見た場合、自宅通学の国立で4年間で約580万円、私立では4年間で約750万円下宿の場合はさらに330万円から380万円の加算が必要に。

また、私立の医大に行きたい!なんてことになれば、予備校費用などを加えると2000万円位は予算を組まないと間に合わないかもしれません。でも大切なこどもの才能を伸ばしたり、こどもの夢をかなえるためには必要経費なのでしょう。

大学までやった場合の最低かかるお金が約1100万円、このハードルだけでも最低限越えるために教育準備金は1日でも早く始めたほうがいいでしょう。

■こども保険のメリット

・親が途中で死亡しても、満期保険金がもらえます

そして、満期保険金に加えて
1、.親の死亡保障である育英年金付、 
2、こどもが入院したときに給付金のある医療特約付、
3、祝い金付、

・・・・などの特約があります。

契約者である親が保険期間の間に死亡した際に、それ以降の保険料の支払いが免除され、満期保険金や祝い金は計画どおりに受け取ることが出来るので、万一の場合の教育費を確保できるのが、こども保険の一番のメリットだと思います。

また、保険期間中に被保険者である子供が死亡した場合場合には、それまで払い込んだ保険料相当額が死亡給付金として払われます。

長割り終身 東京海上日動あんしん生命を使って教育資金をためる方法もご紹介しています。

■こども保険 他で準備する方法は?

・こども保険は昔と比べると払い込み金額に比べて、満期金と祝い金の合計が下回ってしまうケースもあります。だからどうしても教育費はこども保険で、とうのではなく、会社の財形貯蓄であるとか投資信託で一部運用するなど両方で考えることをおススメします。

また、ご主人の死亡保障の部分に教育費分を上乗せして対応することも可能です。


保険のビュッフェ
JCBギフトカード3000円分プレゼント中!保険のビュッフェ!
保険相談をした方全員にギフトカードが全プレ!!

アドバイザーはFP資格を全員取得、FPのプロフェッショナル基準でもあるMDRT保有者が相談に乗ってくれる「保険のビュッフェ

他社で相談された方もぜひチェックしてみてください。


保険見直し本舗
TVCMでおなじみの「保険見直し本舗」。来店予約をして、店舗で保険相談をする来店型です。東証マザーズ上場会社のグループ会社。

・日本最大級の直営店舗数、取扱い保険会社約50社を誇り、コンサルティングアドバイザーの90%が女性です。

・累計50万件以上の契約実績があります。

FP主婦のおいしい節約生活トップへ