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第1回生命保険、ドキドキFP相談の巻

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私の生命保険ってどうよ??生命保険については、言われるままに入ったのでとっても心配でした。

今回自分の「終身保険」についてFPの方にご相談に乗っていただきました。皆さんの参考になればと思い、保障内容や保険料などを明記して、その相談内容についてリポートしてみたいと思います。皆さんの参考に少しでもなればと思います.


1.今週の火曜日にこちらのサイトから、申し込みました。入力するのは、氏名、住所、生年月日などと聞いてみたいこと、あとは希望の相談日(第1希望、第2希望まで)など。2.今回相談してみたかった保険

←こちらのサイトを利用しました。

終身保険(平準型保険料払い込み方式・・・保険料が変わらない)

病気死亡・高度障害・・・・500万円
災害死亡・高度障害・・・・500万円
入院(災害疾病入院)・・・5000円
手術給付金(1回に付上記日額の10〜40倍)
通院給付日額・・・・・・・・・3000円
リビング・ニーズ特約・・・・付加

保険料払い込み期間・・・・55歳まで
保険料・・・・・・・・・・・・・・・9300円

3.私なりの相談前の見解

主婦なので死亡保険金額をもう少し下げても問題ないのではないか。また入院日額はこの程度でよいのか。

4.今週の火曜日にサイトより申し込みをして、4日後の第1希望日に早速電話がありました。私の場合は所要時間は15分程度。用意しておいたのは保険証券と筆記用具。

5.相談の前に、こちらのサイトの趣旨が説明されます。私はあらかじめサイトの中で読んでいましたが、内容はこういうことです。

「生命保険見直し相談では中立的な立場のファイナンシャルプランナー(FP)が保険相談に無料でお答えします。生命保険見直し相談をご利用いただきますと、まず当社ファイナンシャルプランナーと一緒にライフプランを確認し、必要な保障をリスク分析します。その後、お客様合った保障内容についてお応えしています。また、ご希望の場合のみ生命保険の具体的なご提案を募集代理店よりいたします。」

今回の場合女性の方でしたが、とても感じがよく不安がなくなりました。

6.簡単な説明を受けた後、保険会社名、保険の内容(上記水色部分)を伝えました。

まず一言。「悪い保険ではないですね。」
私、「え?そうですか?」

私が少し保険料を減らしたい旨相談すると、死亡保障については一般にお葬式費用についてかかるといわれている300万程度におとしてもいいのでは?ということだ。
また、それをすることでうまくすれば9300円の保険料が6000円程度まで下がるのではないか?ということだった。(ラッキー)

入院日額については現在1日目から出る保障ではないので、その部分だけ差し替えて新しく保険に入ってもいいのでは?という提案をうけました。私は、不足部分については「共済保険」で+すればいいのでは?という考えを述べると、「共済は一般的に一番リスクの高くなる高齢を迎えたときに保障ががくっと下がるので、女性の長生きを考えると年をとったときにも保障のあるものがよい」ということでした。(なるほど・・・・)また、女性特有の病気にかかったときに2倍の保障がつくものもあるので、そういうものを+するのもよいのでは?ということでした。

また今回のこととは関係ないのですが、保険の運用がよく「解約するかどうか」の判断をするのは「平成8年」だとその方は言ってました。それ以前は利率がよいので解約するのはおススメしていないとのことでした。

締めくくりに、先ほど説明のあった保険を「必要であれば」お送りします。ということでしたが、とりあえず今回は保険料を安くしたいという相談だったので、こちらを済ませてから後日ということで新たな保険会社をご紹介いただかず電話を切りました。

7.FP相談を終わって・・・・

最初、保険を勧められたらどうしよう・・・という思いでいましたけど、話のはしばしに「中立」や「無理には勧めない」という姿勢が見られて、最後まで安心してお話を伺うことが出来ました。そちらからのトレースもありませんのでゆっくりじっくり考えることもできます。今回は私だけのだったので、次回は夫の保険を診断してもらおうと思います。どこかの保険会社に所属してるFPではないので、あくまでも全体の中から保険の提案をしてjくれるのでよいと思います。所要時間も15分程度。こんなに相談してもらって、「無料相談」とは恐れ入りました。皆さんも気になっている保険があったら、ぜひご相談することをおススメします。無料でここまで親身になってくれるとはありがたいな、と思いました。

以上2004.7.24


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第2回 生命保険、ドキドキFP相談夫の巻へ


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