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ネット銀行のセキュリティ
ネット銀行は便利に使えることがわかっていても、セキュリティの面で不安を感じる・・・という方もいらっしゃるかもしれませんんが、楽天銀行(旧イーバンク銀行)ジャパンネット銀行は以下のようなセキュリティのシステムがあります。

今のところセキュリティの面で不安や、面倒を感じたこともないですが、必ずホームページからログインするようにしています。

ネット銀行の利用の仕方としては、おこづかいサイトからの入金、オークションの支払い、遠方の方への支払い・・・などなどに利用していて、もう特別なことではなくなりました。ないと不便です。^^


上の黄色のカードがイーバンク銀行

楽天銀行同士であれば振込み手数料無料

・他行あて一律160円(格安)
・郵便局へは100円
楽天銀行(旧イーバンク銀行)

2008年の2月に始まった「セキュリティ通知メール」。

こちらは、楽天銀行(旧イーバンク銀行)から振込みや請求支払いを行う場合に、本人認証を行うもの。

具体的には口座の管理画面に入り、振込み先、金額などを入力すると、メールに暗証番号が届きますので、それをメールボックスまで見に行き、それを入力しないと振り込みができないようになっています。

楽天銀行(旧イーバンク銀行)同士の振込みは一切手数料がかかりませんので、オークションや遠方の方への振込みなどにもとっても便利だと思います。

銀行へ出向かなくてもパソコンや携帯からささっと振込みができるのでよく使っています。


【ワンタイムパスワード】

紛失した場合でもシリアルナンバーから持ち主を特定することもできません。

1分ごとに自動的に数字が変わります。(ボタンなどを押しません)5年以上耐用できる、電池をしているので5年は大丈夫です。
ジャパンネット銀行

楽天銀行(旧イーバンク銀行)より2年ほど早くセキュリティシステムを導入していたジャパンネット銀行

口座を作ると、左のような「ワンタイムパスワード」が届きます。

「ワンタイムパスワード」は60秒ごとに異なるワンタイムパスワード(6桁)が表示されます。

これを暗証番号として入力します。

60秒経過後や一度使用したワンタイムパスワードは無効になるので、再利用ができないので安全です。

また、パソコンや携帯電話などと一切繋がっていないので、万が一パソコンや携帯電話がスパイウェアに感染しても、パスワードが見られることもなく安心です。


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