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ボーナス、どこで殖やす?

安全派も積極派もしっかり選ぼう!

■ネット定期

■FX

■投資信託

「マネックス資産設計ファンド」(育成型)

セゾン投信

■日経225mini

■個人向け国債

■ゆうちょ銀行

■普通株

■ミニ株

まめ株

□口座管理にマネールック




新生銀行
日経225mini

日経225先物もminiもオプションも手数料0円


■必要資金・・・10万円前後〜

■少額で短期間で大きな利益を生むことも可能。証拠金取引なので、損切りのルールを明確にすることが大切。

日経225miniは、日経平均株価を対象として株価指数先物取引。証拠金、10万円前後で(証券会社によって違います)日経平均株価の100倍の資金を動かすことができます。スタートから1年弱で取引高では日経平均先物を逆転しています。

【日経225miniの特徴】

・少額かつ短期間で大きな利益も可能
・買いからだけではなく売りからも入ることができます。

売買方法 買い建て・売り建て
取引金額 日経平均株価の100倍
値動き 5円変動で500円の損益発生
必要証拠金 10万円前後
取引の期限 3月6月9月12月から直近の2つが売買できます
税金 利益に対して20%の申告分離課税
- 信用取引のように金利、管理料等の諸経費はかかりません。

□手数料1枚あたり片道84円(往復168円)
平成19年12月5日から平成20年2月末日までは手数料が無料!!

※手数料はすべて税込
※日計り時の手数料は無料ではありません。


【ちょっぴり投資をしてみたい方】

少額投資でスタートできるのが、ミニ株、プチ株、まめ株。大体5000円程度〜10万円もあればOK。

■メリット

・お小遣い程度の予算から購入が可能。

・普通株では高くて変えない人気の銘柄も【1株】や10分の1の単位から取引可能。時間をかけてまめ株を買って、いずれ単元株にすれば株主優待などももらうことが出来ます。

・少ない金額でも色々な銘柄を買うこともできるので、少ないながらもリスク分散投資が可能。本格的に始める前の練習に始めてみるのも。

■デメリット
・指値注文ができない
・少額投資なので大儲け〜、というほどの利益を得るのはちょっと難しいかも。

商品名 ミニ株 プチ株 まめ株
取り扱い証券会社 マネックス証券 カブドットコム証券 ジョインベスト証券
特徴 ・議決権なし
・配当金あり
・株式分割あり
・議決権なし
・配当金あり
・株式分割あり
・株主権あり
・議決権なし
・配当金あり
・株式分割あり
売買単位 単位株の10分の1 1株の整数倍かつ1単元未満の範囲(ただし1単元が1株超の銘柄に限る)
【例】
1単元が1,000株単位で売買されている銘柄の場合、1株から999株まで。
1単元に満たない数の株式(単元未満株式)の取引。1株の整数倍の取引ができます
取引方法 注文は注文を出したよく営業日の寄り付き。

ミニ株人気銘柄ランキング
成行注文。注文時間により、下記値段で約定。
■東証、大証、名証、福証、札証
前場の始値、もしくは後場の始値
■ジャスダックの売り
前場の始値または後場の終値
■ジャスダックの買い
翌営業日の前場の終値
成行注文。注文時間により、下記値段で約定。
■東証、大証、名証、福証、札証
前場の始値、もしくは後場の始値
■ジャスダックの売り
前場の始値または後場の終値
■ジャスダックの買い
翌営業日の前場の終値
手数料 株式ミニ投資(ミニ株)の手数料が一約定99円(税込)になるキャンペーンを実施中!(通常500円)(実施期間:2007年9月3日(月)〜2008年1月31日(木)<約定分>)
約定代金の0.945%(最低手数料 105円)
(ただし、売り約定代金が105円以下の場合は、手数料は無料)
注文の約定代金の0.84%、最低手数料105円



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